「建通新聞」にて当社の「節電ビズ」についてインタビュー記事が掲載されました。

「節電ビズ」をスタート

河本総合防災(相模原市中央区、河本俊二社長)は、クールビズをさらに一歩進めた「節電ビズ」を1日に開始した。
特別に製作したオリジナルポロシャツやワイシャツ=写真を従業員に支給し、社内での着用を義務付け、夏期の電力不足時の節電対策とする。すべてのシャツの右腕部分には「がんばろうニッポン!」と印刷し、東日本大震災の復興支援の決意を表した。
社外では、顧客訪問時などTPOに応じてジャケットやワイシャツ、ネクタイを着用。同時に自社事務所内の空調使用を極力控え、電気や照明も必要個所に限定。サマータイム制度を導入して残業時間を短縮する。
河本社長は、「節電対策の声を上げるだけでなく、総合防災企業のわれわれが率先して実践することで節電、さらに防災意識を広めたい」と話す。

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